旦那ファッションと、私が嫌いな男性芸能人の服装が一致

清潔感漂うシンプルで高品質なスプートニクスのコーデ

 

 

旦那ファッションと、私が嫌いな男性芸能人の服装が一致

 

私はバラエティ番組で良く見かける勝俣州和さんの服装が苦手です。しかしながら、私の旦那も同じ格好をしているんですよね・・・。勝俣さんは芸能人なので専属のスタイリストがついているかもしれませんが、見ていて合わないような気がします。特に今ではすっかりおなじみの短パンが定着して、余計服装がぎくしゃくしているような気がします。本人は番組のなかで自分がピノキオ的な存在になれたらという意味が込められているみたいですが、短パンイコールピノキオではないと思います。記者会見のなかでも、他の俳優さんや女優さんにに並んで、短パン姿で一人だけ浮いてる気がします。全然映画に合っていないし、会場の雰囲気にもあっていません。

 

私の旦那さんはIT系の自営なので短パンでもいいのかもしれませんが女性目線からすると男性のショートパンツ姿って何だか抵抗がありますね。やはり上のトップスが普通のタキシード姿で下は短パンはないです。お笑い番組でなら、自分の恰好を貫き通しても良いと思います。しかし、明らかに場違いな服装は見ていて深いです。少なくとも、その時は芸人の勝俣さんではなく、一人の役者として舞台に立つべきだと思います。普段の生活ではジーパンとか履くのにテレビの前だけ、会わない短パンを履いています。それに、地方のロケや季節に関係なく、短パンを履いてるので体にもよくないと思います。

 

旦那も含めてオジサマは年も若くないので、自分の体を考えて、年相応の服装やファッションを楽しんだ方がよっぽどおしゃれです。キャラに合わせて色鮮やかな服装や変わったデザインを楽しむこともできます。現在の姿は中年のおじさんが若者に負けじとラフな格好をしているだけにしか見えません。ラフな格好はスタイルが良くて着るのならかっこよく見えるが、中年のおじさんんが着るとただの手抜きです。芸能人として苦手です。私はもっと自分の年や季節にあった服装が好きです。冬はトレンチコートにジーパンだけで十分にカッコいいとおもいます。

 

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