旦那の服!夫にはおしゃれすぎる服装をしてほしくない理由

清潔感漂うシンプルで高品質なスプートニクスのコーデ

 

 

旦那の服!夫にはおしゃれすぎる服装をしてほしくない理由

 

夫にはダサい格好はしてほしくありませんが、流行の最先端のおしゃれすぎる服装はしてほしくありません。流行の最先端のおしゃれが似合っていて許されるのは、20代前半までだと考えています。夫は37歳です。

 

年相応のおしゃれをしてもらいたいです。小学1年生の息子の参観日に行った時の事です。今年は上下白の洋服が流行していて、肩にチェック柄のシャツをはおる事も流行っていました。まさにその格好をしたお父さんがいました。肌が色黒で、年は45歳くらいに見えました。全身真っ白の洋服は、肌の黒さを一層引き立たせ、顔のシワを目立たせていました。

 

上着をパンツにインしていて、ゴールドのベルトをしていました。流行を取り入れていても、ゴールドのベルトがバブルを引きずっているように見えました。髪型は細川茂樹のような、長さが少し長くて、ルーズなウェーブがかかっています。スタイリング剤もしっかりつけていて、いかにも参観日の為に決め込んでいるといった感じに見えました。極めつけが、そのお父さんの近くを通った時、強い香水の匂いで顔がゆがみました。明らかに他のお母さんの目を気にしている様子で、キョロキョロとしています。子供が恥ずかしくないのかと、心配になってしまいます。夫には、そういう服装はしてほしくありません。

 

あまりにも流行に最先端の服装は、年齢が進んでいる事を目立たせ、かえって老けて見えてしまいます。無理をしているように見えます。旦那さんには清潔感があり、年相応のおしゃれな洋服を着てほしいです。例えば、形の良いニットをルーズにさらっと着こなしたり、だらしないほどではないルーズなパンツを履いたり、決め過ぎないおしゃれをしてほしいです。

 

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